特許出願の原稿は、弁理士によって作成されたり企業知財部員によって作成されたりします。この時『このデータで正しいかご確認下さい』のごときメモを原稿中に入れたりして発明者の注意を喚起したりするのですが、そのメモは当然出願時には削除されるべきもの。そういうメモが残ったまま出願してしまったのがA-Fileです。A-Fileの発端は情報提供者Tomieさんによるものなのですが、アドバイス系、あげあし取り系、Attorney系のA-Fileと覚えて下さい。
A-Filesに収蔵された特許はまっとうなものばかりでB-Fileではありません。発明者、出願人、代理人のいずれもまっとうです。
特許実務に携わっているものにとって、A-Fileは他人事ではありません。有名出願人や有名弁理士が名を連ねています。まあ、そういうことは忘れて楽しんで下さい。
サーバの容量の問題で以下に、公開番号、出願人名、発明の名称およびメモの内容のみのリストを掲載します。どこの代理人からは公開番号から調べてみて下さい。結構、有名どころが含まれています。
| 公開番号 | 出願人 | 問題の請求項 |
|---|---|---|
| 特開平5-339719 | TDK | 【請求項3】X方向の電子ビーム走査長をlとし、基体の幅をWとしたき、l/W≧1.3としたことを特徴とする請求項1または2に記載の真空蒸着における原料金属溶融方法。(この式はるつぼと基体の距離に依存しませんか?) |
| 特開平6-306400 | コルゲート | 【請求項21】前記界面活性剤が陰イオン界面活性剤である請求項12(すなわち、6?)に記載の組成物。 |
| 特開平10-92991 | 東芝 | 【請求項3】導電性の中空のパイプ構造を有する電極の回りに半導体層が形成された半導体素子を形成するに際して、前記電極を加熱する(加熱以外の方法もあるのではないでしょうか)と共に前記半導体の原料ガス雰囲気中に放置することで前記電極の表面に直接或いは間接的に半導体層を気相成長させる工程を有することを特徴とする半導体素子の製造方法。 |
| 特開平10-157018 | 大日本印刷 | 【請求項1】オレフィン系樹脂のシート基材にアクリル系樹脂の保護シートを積層してなる化粧シートにおいて、上記保護シートが、25℃における破断点伸度が100%以上(先願では引張伸度となっていましたが、クレーム2とあわせるため破断伸度としました。引張伸度と破断伸度は同じでしょうか?)のアクリル系熱可塑性エラストマーのシートであることを特徴とする化粧シート。 |
| 特開平11-327521 | 松下電器 | 【請求項10】1フレームがインターレースされた2つのフィールドで構成されているテレビ信号の画素値を変換し・・・(管理人略)・・・よりも大きい場合に動き係数Mi,jの値を大きくする動き係数生成手段と、前記動き係数が大きい(Q→ 何と比較して「大きい」?)場合に、前記重み付け係数値Wをより小さくすることを特徴とする画素値変換装置。 |
| 特開2000-297111 | 凸版印刷 | 【請求項3】(少なくとも1つ以上という条件はありますか?)前記分子内に1個以上のカチオン重合性置換基を有する化合物がエポキシ当量400〜2200であるビスフェノールA型エポキシ樹脂或いは臭素化ビスフェノールA型エポキシ樹脂であることを特徴とする請求項1記載の異方性光散乱フィルム用組成物。 |
| 特開2002-207663 | キャノン | 【請求項5】前記アクセス権には「読み」、「編集・印刷」、「読み・印刷」を含む複数のモードが設定されていることを特徴とする請求項1乃至請求項4のいずれかに記載の情報管理システム。請求項6〜11も上記のとおりに補正をお願いします。 |
| 特表2002-529004 | エア・ファイバー | 【請求項41】ネットワーク内にノードを配置しかつ位置合わせを行うためのシステムであって、上記フィクスチャ(システム?:訳者注)は、 ノードの位置を決定するように構成された位置決定装置と、 ネットワーク内部におけるノードの配向を決定するように構成されたディジタルコンパスと、 上記位置及び配向情報をプロセッサに供給し、上記位置及び配向情報を基礎としてノード内の1つまたは複数のトランシーバのポインティングを決定するように構成された通信インターフェースとを備えるシステム。 |
| 特開2003-8752 | 日本電気 | 【請求項2】前記データ通信ネットワークがインターネット上に形成されていること(←これに意味があるのか?)を特徴とする請求項1に記載の電話会議ネットワークとデータ通信ネットワークとの相互通信方法。 |
| 特開2003-95112 | ランブレヒトAG | 【請求項18】請求項1から15の何れか1項のトレーラーであって、第一継手(11)は、該トレーラー(trolleyはtrailerの勘違いでは?!) が、取付け位置にあるとき、垂直軸に沿って移動可能であるようにデザインされていることを特徴とするトレーラー。 |
| 特表2003-529525 | ロテム・アムフェルト | 【請求項10】新規化合物としてのKH5(PO4)2(HKP)。[これは許容できる言い回しですか] |
| 公開番号 | 出願人 | 発明の名称 | メモ内容 |
|---|---|---|---|
| 特開平05-002935 | 株式会社フジクラ|東京電力株式会社 | 溶融法によるBi系酸化物超電導導体の製造方法 | #基材の移動速度を変更することで、得られる酸化物超電導体の臨界温度と臨界電流密度に影響があるような場合、将来の特許要件になり得ますので、上記の空欄に臨界速度の数値を記入して下さい。) |
| 特開平05-044441 | 日本電装株式会社 | 微粒子浄化フイルタ装置 | (具体的な材質を記載してください。例えば、バーミキュライト、ひる石よりなる。) |
| 特開平05-090160 | 富士通株式会社 | 結晶成長方法 | <p型の実施例は不適当であれば削除下さい。> |
| 特開平05-098805 | 大成建設株式会社 | アーチ形構造物の配筋方法及び配筋用架台の構造 | "【0012】<ロ>周方向の主筋の前に配力筋を設置できるため、施工の安全を確保できる。※安全な理由をご記載下さい。" |
| 特開平05-113206 | 三洋電機株式会社 | ガスバーナー | "(各主要部の寸法等、燃料の種類、供給量等、空燃比等、NOx、炭化水素、CO等の数字をできるだけ出して下さい。)(或は下記のようなデータにして下さい)。" |
| 特開平05-138817 | 永大産業株式会社 | 突板貼化粧板およびその製造方法 | (例示してください) |
| 特開平05-235522 | 大日本印刷株式会社 | ポリイミド膜の形成方法 | (粘度には温度等の測定条件を記載して下さい。) |
| 特開平05-266530 | オムロン株式会社 | 光ヘッド装置 | 本出願人により提案されている特願平3−******号(注:整理番号91152,91140いずれかの出願番号を確認してください) |
| 特開平06-011901 | キヤノン株式会社 | フルカラートナー | (代理人註:原稿と異なっておりますのでご確認下さい。) |
| 特開平06-045258 | 松下電器産業株式会社 | 非晶質半導体薄膜の製造装置 | (1)SiH4 供給量:100SCCM(2)H2 供給量:400SCCM(3)真空度:0.5Torr(その他必要条件をすべて具体的数値で列挙ください。) |
| 特開平06-045259 | 松下電器産業株式会社 | 非晶質半導体薄膜の製造方法 | (そのほか具体的実験の数値をできるだけ開示してください。) |
| 特開平06-051608 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置 | (発明者殿、転写ドラム4はレターサイズの転写材を2枚担持でき、そして従来、2枚担持したときに問題があるというのであるから、以下の画像形成動作の説明も実際に2枚担持した状態で示すべきであると考えるので、多少改変しましたが、間違っていたら訂正して下さい。) |
| 特開平06-055866 | コニカ株式会社 | 感熱転写材料 | 【0045】また、表面平滑性を出すためにめどめ層やクッション層を設けることも可能である。表面平滑性が必要な理由は、露光スポットの露光距離ムラを防止する必要があるからである(事務所注:この理由の意味がよくわかりません。もう少し詳しく教えてください。)。 |
| 特開平06-072077 | 日本製紙株式会社 | 封緘シート及びそれを使用した情報記録体 | 〔乾燥条件を特定して下さい〕 |
| 特開平06-084701 | 松下電器産業株式会社 | 電気二重層キャパシタおよびその製造方法 | (具体的な厚さを開示してください) |
| 特開平06-087267 | 日華化学株式会社 | 感圧複写紙用減感剤 | (欠点は、反応性ではなく、得られる反応生成物の物性に関する欠点を記載して下さい。) |
| 特開平06-106754 | 富士ゼロックス株式会社 | サーマルヘッドの製造方法 | (次の記載をチェックして下さい) |
| 特開平06-167762 | 富士写真フイルム株式会社 | 両面光像形成材料 | 尚、酸化防止剤その他については、特願昭62−287096号(特開昭に直して下さい)に詳しく記載されている。 |
| 特開平06-172971 | 日新製鋼株式会社 | 蒸着複層めっき鋼材の製造方法 | (表1の各欄に操業諸元を書き込んで下さい)。 |
| 特開平06-218713 | 株式会社クボタ | 繊維補強セメント板の製造方法 | なお、表1における吸水性試験は、( 吸水性試験の具体例をお知らせ下さい。なお以下はその一例です)試験板表面に直径5cmのガラス製円筒を立てて接着剤で接着し |
| 特開平06-248197 | 旭テック株式会社 | 無機系高分子複合コーティング剤およびこのコーティング剤を塗布したアルミニウム製又はアルミニウム合金製部材の塗膜構造 | 【実施例】*AF−6の具体的製法をアルコール溶媒、界面活性剤、消泡剤等の添加を関連させて記入して下さい。* |
| 特開平06-312610 | マツダ株式会社 | サスペンションのばね構造 | (『公報番号を記載して下さい』参照) |
| 特開平06-328116 | 日本鋼管株式会社 | ストリップの冷却装置 | (ラミナ−管からのノズルの位置を図面に加入してください。) |
| 特開平07-017066 | 富士ゼロックス株式会社 | 静電吸引方式のホットメルトインク記録装置 | 【0017】加圧部材は、記録媒体を介して中間転写体に対向配置されたシリコンゴム製(ご教示下さい)の背面ロール等が使用でき |
| 特開平07-047761 | 大日本印刷株式会社 | 記録用シート | 微粒子主成分: ポリメチルメタクリレート・粒径 : 30nm・軟化点温度 : (150℃を超えるものとしてください) |
| 特開平07-105729 | 宇部興産株式会社 | 誘電体磁器組成物 | 高純度な(記載が必要であれば純度を記載して下さい。)酸化チタン(TiO2 )粉末0.85モル |
| 特開平07-109500 | 日本精化株式会社 | タンパク素材処理剤 | 使用リンス液 ストランドへの 櫛通り荷重 静電気半減期 ピックアップ(%) (g) (秒) 実施例5 0.12 16.0 25比較例6 0.18 21.2 38 (ストランドへのピックアップの%の求め方をご教示下さい) |
| 特開平07-112218 | 住友金属工業株式会社 | 電縫管の製造方法 | (以上の5行の説明は住金殿でよくチェック下さい。) |
| 特開平07-112830 | 住友金属工業株式会社 | スクラップ処理設備 | {住金殿:図示せぬストッパについての説明を十分チェックして下さい。} |
| 特開平07-128756 | 富士写真フイルム株式会社 | ステレオアダプタ | (他の実施例があれば発明者が追加してください。) |
| 特開平07-131118 | 富士通株式会社 | 短波長発光素子 | 【0003】このような状況のもと、pn接合を利用した電流注入型青色半導体レーザの発振に成功した報告(文献名をお知らせ下さい) |
| 特開平07-134210 | 倉敷紡績株式会社 | 偏光フィルムの製法 | (直接染料や酸性染料を使用するときの説明があれば、後処理を含めて挿入してください) |
| 特開平07-155805 | 川崎製鉄株式会社 | 継目無鋼管の管内面デスケーリング・潤滑剤塗布装置 | 筒状のガイドノズル(発明者殿;“ガイドノズル”は通常の技術用語でしようか?もし他に適当な用語があればご教示ください。) |
| 特開平07-176506 | 東京エレクトロン株式会社 | 洗浄処理装置および洗浄処理方法 | この場合、前記処理液面上昇機構200には、たとえばテフロン〔 上野さんへ 材質としては、この他にどのようなものがありますか 教えてください。〕 |
| 特開平07-195578 | しげる工業株式会社 | 車両内装用トリム材 | すなわち、フィルム12をTダイ(正式名称を記入して下さい。) |
| 特開平07-221016 | 三洋電機株式会社 | 多結晶半導体薄膜の製造方法 | 600℃の温度(従来の固相成長法で結晶化可能な温度を補充下さい。)で熱処理した。 |
| 特開平07-235007 | 株式会社日立製作所 | 軟磁性薄膜、それを用いた磁気ヘッドおよび磁気記録装置 | 例えば、次のようなものが挙げられる。(⇒追記下さい) |
| 特開平07-236886 | ホシザキ電機株式会社 | 電解水製造装置 | (←OK?,ご確認下さい) |
| 特開平07-243771 | 日本碍子株式会社|エヌジーケイ・アドレック株式会社 | セッター | 原料として表3に示すような粒径及び配合割合の(セラミック質粗粒の種類を記載して下さい)粗粒及び微粒としての |
| 特開平07-290848 | 大日本印刷株式会社 | 熱転写シート | (実施例2とは樹脂を代えて下さい) |
| 特開平07-326805 | 三井石油化学工業株式会社 | 圧電トランス | 平成2年10月18日、電子情報通信学会発行、電子情報通信学会技術研究報告US90−38、第15頁〜第19頁に記載された「LiNbO3単結晶を用いた圧電トランス」と題された論文がある。↑発明者よりご提供頂きました論文の発行日、掲載誌名を明示して下さい。 |
| 特開平08-023183 | 松下電器産業株式会社 | 部材の冷却構造 | (ご記入下さい)製としたベアICの封止ケース |
| 特開平08-071429 | 松本油脂製薬株式会社 | エステル化触媒およびエステルの製法 | (反応生成水の除去について書き足して下さい) |
| 特開平08-090139 | 株式会社ショウエイ|株式会社山崎機械製作所 | 大型カム、その製作方法および鍛造用金型 | 使用開始から比較的短期間でクラックが発生したり、折損が起きたりするおそれがある(PLの問題があるようでしたら削除下さい)。 |
| 特開平08-109134 | 株式会社三和化学研究所 | 細胞変成抑制並びに臓器毒性軽減剤 | 1〜5mg/日程度(活性単位をお書き下さい〜一例100〜200セレクチン阻害活性単位) |
| 特開平08-116172 | 大日本印刷株式会社 | 多層プリント配線板とその製造方法および多層プリント配線板の製造に用いる転写用原版とその製造方法 | (ピロ燐酸銅メッキ浴の組成) **確認ください ** ピロ燐酸銅 … 94g/l |
| 特開平08-120563 | 松本油脂製薬株式会社 | 合成繊維用処理剤 | ドデシルベンゼンスルホネートナトリウム塩は耐熱性の向上効果が不十分である。他の成分との相乗作用について述べて下さい。 |
| 特開平08-156662 | 愛知機械工業株式会社 | シートのスライドロック機構 | (この理由をお知らせ下さい。) |
| 特開平08-171323 | 富士ゼロックス株式会社 | 画像形成装置 | 図6[a,bのいずれかを記入して下さい] |
| 特開平08-258751 | 日産ディーゼル工業株式会社 | トラックの荷台構造 | (SOOー10948の公開番号をお知らせ下さい)。 |
| 特開平08-268829 | ライオン株式会社 | 乳化型組成物 | 〔実施例3として、実施例1又は2からデカグリセリルモノステアレートを除いた例(レシチンのみ使用)の追加して下さい。〕 |
| 特開平08-268830 | ライオン株式会社 | 乳化型組成物 | 〔 実施例4として、実施例1又は2からデカグリセリンモノステアレートを除いた例(乳化剤としてレシチンのみ単独使用)を追加して下さい。 〕 |
| 特開平08-281101 | 鐘淵化学工業株式会社 | インターロイキン類の吸着剤、吸着除去方法および吸着器 | (Chazerain P.、Meyer O.、Kahn M−F.(ご確認下さい)ら、Ann. Intern. Med.、116巻、427頁、1992年;およびWandl U.B.、Nagel−Hiemke M.、May D.ら、Clin. Immunol. Immunopathol.、65巻、70頁、1992年)。 |
| 特開平08-316032 | 株式会社日立製作所 | 軟磁性薄膜、それを用いた磁気ヘッドおよび磁気記録装置 | (↑追記下さい) |
| 特開平09-006968 | キヤノン株式会社 | 画像処理装置および方法 | 判定回路824ではこれらの値から所定の基準値と比較してカテゴリーコードを作成して出力する。発明者の方に、このカテゴリー分けは本願発明の主要部ですので、この部分が特に大切です。従って、この所定の基準値の具体例を加えたいと思料致しますので、各Yn,mの絶対値がどの基準値の場合に4つのカテゴリーのどれに該当するのかをお知らせください。 |
| 特開平09-027645 | 松下電器産業株式会社 | 複合基板の製造方法とそれを用いた圧電素子 | また前記第1番目の方法においては、前記第2の基板が半導体およびガラスから選ばれる少なくとも一つの物質からなることが好ましい。(なぜ半導体またはガラスが好ましいのかその理由を記載下さい。第2の基板として半導体を用いれば、回路と圧電素子を一体化した発振機などの製造に用いられる複合基板を圧電体本来の特性を損なうことなく、かつ歩留まりよく製造することができる。 |
| 特開平09-031883 | 大福製紙株式会社 | 耐熱性繊維混抄紙 | なお、抄紙性は、濾水性、網からの離れ、ドライヤーからの剥離性等、総合的な評価であり、比較例より良い状態を○、比較例と同等を△、比較例よりも悪い場合を×とした(お教え下さい)。 |
| 特開平09-041060 | 三菱アルミニウム株式会社 | 高圧鋳造用非熱処理型アルミニウム合金 | また、同様の理由で下限を1.2%、上限を1.8%に限定するのが望ましい(可能ならご記入ください)。 |
| 特開平09-063547 | 富士電気化学株式会社 | 缶開口部の検査方法 | 【特許請求の範囲】(注:請求項は多めに記載しておきます、不要であれば削除【請求項1】 して下さい) |
| 特開平09-073758 | 花王株式会社 | テープカセット | (試験法)得られたテープカセットを、50℃、90%RHの条件下にて、DATドライブ(HP社製「HP35470Aドライブ」)でFF/REWの条件(用いたデッキやテープの走行速度などを記入して下さい) |
| 特開平09-077613 | 株式会社エス・ディー・エス バイオテック | 水田用除草剤組成物 | 【0036】配合例6:懸濁剤【表7】(化合物配合量を再確認して下さい。) |
| 特開平09-141124 | 矢崎総業株式会社 | 液体中微小物分離装置 | このようにカルスが団子状に流れることを解消するには、培養液とカルスを入れたガラス容器100内をマグネチックスターラー(どのようなものか簡単に説明を加えて下さい)により攪拌し |
| 特開平09-203407 | 松下電器産業株式会社 | 座金付きねじの供給方法及びその集合体 | また、(公報番号を挿入して下さい)号公報には |
| 特開平09-222012 | 日産ディーゼル工業株式会社 | 車両の排気浄化装置 | (SOO−10103の公開番号をお知らせ下さい)。 |
| 特開平09-231844 | 日本碍子株式会社 | 耐震性複合碍管 | 例えば、JIS硬度90位のネオプレーンゴム等の硬質ゴム等の材料(摩擦摺動部材を形成する材料についてさらに使用できる材料があればご教示ください) |
| 特開平09-242463 | 大成建設株式会社|コンクリートコーリング株式会社 | 山留施工装置と山留支保部材および山留支保工の施工方法 | 山留支保部材2の周囲の地山3を切削可能とする。*切削手段について詳しくお知らせ下さい。 |
| 特開平09-262588 | 株式会社東芝 | フッ素の回収方法及び排水処理方法 | 脱塩室(これが図1のどこに相当するのか教えて下さい) |
| 特開平09-263118 | 株式会社デンソー | ヒータユニット | クリープ試験の結果を示す。(JIS規格かなにかで規定されていれば教えてください) |
| 特開平09-304875 | 富士写真フイルム株式会社 | 熱現像感光材料 | 次に一般式(3)のテトラザインデン化合物(ネーミングして下さい)について説明する。 |
| 特開平09-308356 | 三菱農機株式会社 | コンバインの操縦装置 | 『佐藤殿:図面が不鮮明ですので、鮮明なものを準備ください。また、圧力調節バルブ35の部分が判然としません。』 |
| 特開平10-021770 | 日本碍子株式会社 | 複合碍管コア部材形成用組立式マンドレル装置 | 面取り部7、8の幅および傾斜角度は適宜決定するが、例えば(数値を入れてください)。 |
| 特開平10-034376 | 株式会社ニホンゲンマ | 無鉛はんだ | 実施例 1〜4表1に記載した組成の各金属原料を400℃で20分間溶融して均一な合金とした。(できれば溶融容器、装置等を含め、代表的なはんだ合金の製造方法を具体的に記載して下さい。) |
| 特開平10-067485 | 株式会社イシイ | コンクリート二次製品吊り上げ用インサート | 溝11の断面を外広がりの台形としても同様の効果が得られる。(想像で書きましたが、もし不都合があればご削除下さい。) |
| 特開平10-091009 | 株式会社東芝 | 画像形成装置 | (注:いずれの放電出力を優先するのか、あるいは、決定された3つの放電出力の平均を取るのか具体的処理方法を記載してください) |
| 特開平10-130076 | 東芝セラミックス株式会社 | 多孔質セラミックスの製造方法 | 擬塑性流動性付与物としてある種の多糖類(できれば具体的な化合物名を挙げて下さい) |
| 特開平10-146132 | 井関農機株式会社 | 自動接ぎ木装置 | (図10、図11:これらの図を作図できるよう図にして下さい。このままでは特許図面作成はできません。)(図17、P−2の75a、76a付近の拡大図を描いて下さい。)、 |
| 特開平10-148640 | 松下電器産業株式会社 | 手振り検出方法及び装置 | センサシステム(公知例があれば記述下さい) |
| 特開平10-163066 | 松下電器産業株式会社 | 端子電極ペースト、積層セラミックコンデンサ、および積層セラミックコンデンサの製造方法 | なお、上記の各金属酸化物に対しては、95mol%〜99.9mol%のアルカリ土類金属のチタン酸塩を用いるのが好ましい。て下さい。)。 |
| 特開平10-182443 | 帝人株式会社 | ホットメルト成型可能な新規貼付剤 | 比較例1のテープ製剤と比較観察したところ、実施例1〜4の貼付剤は、粘着剤中においてKPは結晶化することなく均一に溶解していた。(整合性の点から内容を再度確認して下さい) |
| 特開平10-184497 | 株式会社ゼクセル | 燃料噴射ノズル | このような問題を解決するために、図3に示すように、ノズル本体1にノズルプレート2を設け、このノズルプレート2に噴射孔2aを形成した燃料噴射ノズルが提案されている(公報番号を記入して下さい。特開平5−164019号公報は、噴射孔が通路孔より小さいので使用することができません。)。 |
| 特開平10-223885 | 三洋電機株式会社 | 半導体装置及び半導体装置の製造方法 | 例えば、高濃度のボロンイオン(B+)をドーズ量(条件;記入して下さい) |
| 特開平10-236977 | 中外製薬株式会社 | PTHを含有する矯正歯科治療剤 | (実施例2で使用したPTHに関する記載の可否につきましてご検討下さい。) |
| 特開平10-251297 | 株式会社アミノアップ化学 | 新規ペプチド及びそのペプチドを有効成分とする薬剤 | DAΒ2の物理化学的性状を補充する場合は以下にその測定方法(手段)と共にその結果を記載して下さい。(元素分析、分子量、紫外線吸収スペクトル、赤外線吸収スペクトル、溶剤に対する溶解度、阻害、活性化及び安定化等) |
| 特開平10-311135 | 金山化成株式会社 | 床用パネル | 発泡率20〜30倍(具体的な倍率をご指示下さい。) |
| 特開平10-321672 | 日本テキサス・インスツルメンツ株式会社 | 半導体装置及びその製造方法 | (具体的な寸法を入れてください)0.75mm径の半田ボールを用いた。 |
| 特開平11-050910 | 本田技研工業株式会社 | シール構造 | 室温で硬化するシリコンゴム(商品が解かれば記入して下さい) |
| 特開平11-068029 | 住友電気工業株式会社 | 半導体装置 | 半導体チップの厚さが30[μm]以上300[μm](上限をご記入下さい) |
| 特開平11-139193 | 日産自動車株式会社 | カーペット材 | 温度160℃(110℃以上の温度を特定して下さい) |
| 特開平11-147736 | 株式会社ブリヂストン | 合わせガラスの中間膜形成用樹脂組成物、合わせガラス用中間膜及び合わせガラス | [できれば各化合物のい半減期、及びこれらの中で好ましい化合物の例を挙げてください」。 |
| 特開平11-160307 | 東京窯業株式会社 | 溶融アルミニウム合金中の介在物計測装置 | 介在物の数は350個/dm2であった。(注;dm2の単位で良いのでしょうか、確認してください。) |
| 特開平11-178516 | 三栄源エフ・エフ・アイ株式会社 | 被加熱殺菌処理食品用の分散安定化組成物及びその用途 | 多段階接種法(関連文献があれば教示ください。)が好ましい。 |
| 特開平11-226802 | 株式会社育良精機製作所 | 棒材供給機 | オイル式の棒材供給機には、例えば、(公報番号をご記入下さい)がある。 |
| 特開平11-229837 | 株式会社ユニシアジェックス|日産自動車株式会社 | 内燃機関の可変動弁装置 | 【0071】また、請求項2及び3記載の発明によれば、シムの自由な回転を促進できるため、該シムの部分的な摩耗の発生が防止されて、シムの耐久性の向上が図れる。◆「追加クレーム」の効果について追記して下さい。◆ |
| 特開平11-256052 | チッソ株式会社 | 難燃性熱可塑性樹脂組成物 | 【0034】**樹脂についてはMFR等の物性、組成、略号を用いているものについては正式名称をお教え下さい。**熱可塑性樹脂PP:チッソポリプロK1008(チッソ株式会社製) |
| 特開平11-270814 | 日立造船株式会社 | ガス化焼却設備における排ガス脱硝方法および装置 | 二次空気ノズル23(配設位置を図面で確認してください) |
| 特開平11-273060 | 旭化成工業株式会社 | 金属薄膜型磁気テープおよびその製造法 | このような微細表面を有するアラミドフィルムは、例えば、平均凝集度(定義が必要なら入れてください。) |
| 特開平11-326110 | 株式会社ユニシアジェックス | 蒸発燃料処理装置のリーク診断装置 | 例えば機関運転中にアキュームレータ内に蓄えた圧力(負圧を用いることも一応可能なように思われましたので、メインクレームで診断方式を加圧に限定するのを止めました。御検討下さい。) |
| 特開平11-330075 | 東京エレクトロン株式会社 | 半導体装置 | 【請求項6】 前記フッ素添加カ−ボン膜は、膜密度が1.50g/cm3以上であることを特徴とする請求項1,2,3,4又は5記載の半導体装置。(膜密度は単位があるのでしょうか。あれば教えてください。) |
| 特開平11-346602 | 株式会社シマノ | 竿体及びその製造方法 | (実施例1)マンドレルの巻回開始辺の一端と他端とがマンドレルの外周上で180度ずれるようにプリプレグ(このプリプレグの大まかな情報をください)を配置した。 |
| 特開2000-005723 | 株式会社タクマ | 灰の処理方法 | 【0069】拡散透析槽(具体的装置性能を記載してください。記載項目はこれにとらわれずに、同様の試験が再現できる程度に記載してください。) |
| 特開2000-016884 | 旭化成工業株式会社 | 軽量気泡コンクリート表面の塗料乾燥方法 | 例えば、自己乾燥型の塗料或いは乾燥接着型(正確か否かを確認して下さい)の塗料 |
| 特開2000-027124 | 日本道路公団|日本曹達株式会社 | 光触媒を担持した道路付帯設備物構成材及び該道路付帯設備物構成材を用いてなる道路付帯設備物 | 【0014】光触媒層中の光触媒としては、…(ここでは下付き部分だけチェックして下さい)…TiO2、ZnO、SrTiO3、CdS、GaP、InP、GaAs、BaTiO3、K2NbO3、Fe2O3、Ta2O5、WO3、SnO2、Bi2O3、NiO、Cu2O、SiC、SiO2、MoS2、InPb、RuO2、CeO2、 |
| 特開2000-051698 | 日産自動車株式会社 | 排気ガス浄化用触媒及びその使用方法 | 【0079】比較例7実施例1で得られた粉末Aの代わりに、活性アルミナと酸化セリウムと酸化ジルコニウムと酸化ランタンの混合粉末( 割合を記載して下さい。 ) |
| 特開2000-070304 | アイシン精機株式会社 | 車椅子のクラッチ機構 | 走行用電源としてのバッテリ7(図示して下さい。) |
| 特開2000-080707 | 小糸工業株式会社 | 洗浄装置 | 【0027】このような構造においては、送風機44から乾燥用風路8までの間の空間が密閉されているので、送風機44によってケース本体31に流入し乾燥ヒータ37によって昇温された温風を乾燥用風路8に確実に導くことができる。再度ご審査下さり本願を実用新案登録すべきものとご決定下さい。 |
| 特開2000-094203 | オークマ株式会社 | 工作機械の主軸装置 | たとえば( 弾性体を形成する材料をご記入ください。 )で形成されている。 |
| 特開2000-108154 | アラコ株式会社 | 開口部を有する積層体の製造方法 | (例えば3〜5kgf/cm2、ご記入ください) |
| 特開2000-131280 | 株式会社日立製作所 | 電気泳動を結合させた噴霧器 | (図6に関する記述が全く無かったので、追加しました。追加説明事項があれば、余白に記入下さい。) |
| 特開2000-141799 | マックス株式会社 | リボンコア | 反対側に2つの切欠45が形成されている(この切欠45の目的や効果がありましたらご教示下さい)。 |
| 特開2000-144996 | 株式会社銭高組 | 共同住宅用の床構造 | (支保工7の図として図4の破線で示したものでよいかご確認下さい)。 |
| 特開2000-158831 | 株式会社リコー | 熱転写受像体及びそれを用いた記録方法 | (表1中の商品名のものについて説明を補充して下さい) |
| 特開2000-175302 | 住友金属工業株式会社 | 台車への給電、受信用補助台車及び給電、受信方法 | 誘導無線ケーブル(原稿ではアンテナとなっていますが、アンテナだと全ての台車の調整を行わなければなりませんので、ケーブルとしました。ご確認下さい。) |
| 特開2000-179396 | 株式会社ユニシアジェックス | 空燃比センサの活性診断装置 | TA=Vs(バッテリ電圧) ×Dty(ヒーター14への通電デューティ)×k(定数)(* コメント:原案は、ヒーターの通電時間Taも乗じて累積の発熱量に相当する値としてTAを算出するようになっていますが、その場合、TA、したがって活性化時間Tが通電時間Taと共に変化する値となり、その場合、後に空燃比制御でTaとTとを比較している間にTが変化するのは不自然なように思われ、また、排気熱量については単位時間(累積値でない) の発熱量として求めており、バランス的にも一致していないように思われましたので修正しました。御検討下さい。) |
| 特開2000-182272 | 三洋電機株式会社 | 光ピックアップ装置 | 曲率半径は、それぞれ、・・・(補充して下さい。)・・・mm、・・・(補充して下さい。)・・・mmであり、基板厚1.2mmの光記録媒体90に波長780nmのレーザ光を集光照射する第2の対物レンズ66を構成する非球面61Bと非球面61Dの曲率半径は、それぞれ、・・・(補充して下さい。)・・・mm、・・・(補充して下さい。)・・・mmである |
| 特開2000-191659 | 住友製薬株式会社 | 腫瘍壊死因子産生阻害剤 | これらの化合物は、例えば(具体例を挙げて下さい)多岐にわたる薬理作用による副作用の可能性があるため |
| 特開2000-215416 | 松下電器産業株式会社 | 薄膜磁気ヘッド及びその製造方法並びにそれを用いた磁気記録再生装置 | 但し、この確認試験は、○○○規格(該当する規格名をお知らせ下さい)に合致する磁気テープを使用して実施したものである。 |
| 特開2000-219918 | 大平洋金属株式会社|日立造船株式会社 | オーステナイト系ステンレス薄鋼板の製造方法 | 酸洗を施した後(常法の焼鈍、酸洗の条件をご記入ください。) |
| 特開2000-243649 | 株式会社村田製作所 | セラミック電子部品 | また、表1において、「第2層厚み」は、EDX(※正式名称を補充下さい。)によって |
| 特開2000-248193 | 日本ペイント株式会社 | リン酸塩顔料の製造方法および得られた顔料を用いた塗料組成物 | 本発明の方法により得られたリン酸塩含有顔料は、平均粒径が1〜10μm(一番広い範囲をクレームに合わせて下さい) |
| 特開2000-271406 | コニカ株式会社 | 抽出分離方法 | 分散・抽出させた後に緩やかな撹拌(緩やかな撹拌の定義をして下さい。)を行なうことによって |
| 特開2000-271655 | 株式会社アマダエンジニアリングセンター|株式会社アマダ | 曲げ加工方法及び曲げ加工装置 | 曲げ加工のDNC運転(DNC運転について説明して下さい)が可能となり |
| 特開2000-285637 | 松下電器産業株式会社 | 基盤クリーニング装置 | 基盤回転ステージ4の回転軸6に対して所定の微少角度α(具体的数値範囲を入れて下さい)だけ傾斜している。 |
| 特開2000-298384 | 富士ゼロックス株式会社 | 画像形成装置 | これらのマグネットシート221〜223は厚さ 〜 程度で、 〜mT(具体例があれば御教示下さい)程度 |
| 特開2000-300992 | 日石三菱株式会社 | イソアルカンのアルキル化用触媒とこれを用いたイソアルカンのアルキル化方法 | 斜体文字部分の適否をお調べ下さい。また混合ブテンの組成を合成しても100%になりません。チェックして下さい。 |
| 特開2000-306100 | アイ・ピー・アイ株式会社 | 検査データ作成方法 | 採取された検査対象画像は、IC部品A,B,Cをトリミングすることによって、周囲の不要部分を除去される。(ご確認下さい。) |
| 特開2000-321342 | 株式会社島津製作所 | 光センサ | 例えば、ファラデー素子2がYIG(**正式名称を補充して下さい**)で形成されている場合 |
| 特開2001-029822 | 積水化学工業株式会社 | 帯電防止塗料の製造方法 | 発明1及び発明2においては、分散混合装置としては、特に限定されないが、例えば、サンドミル、ボールミル、コロイドミル、ハンパートメントミル、コニカルミル、ロッドミル、ロールミル、チューブミル、振動ミル、(先願には記載がないが、以上は「ミル」も例として追加した。不適切なものははずしてください。 |
| 特開2001-072274 | セイコーエプソン株式会社 | 記録媒体送りローラ及び従動ローラ並びに記録装置 | 本発明品の従動ローラ(実施例1)を得た(記載内容の当否をご確認下さい)。 |
| 特開2001-079047 | ランダルベッド工業株式会社 | ベッド | 前記中央部フレーム2の幅はマット4の幅よりも小さく(例えば約10センチ(この寸法に限定されることはありません。一例として示してください))してある。 |
| 特開2001-079766 | 東洋精鋼株式会社|株式会社東郷製作所 | ショットピーニング用投射材 | (3)粒径以下のことを説明してください。 |
| 特開2001-097778 | 株式会社東芝 | セラミック焼結体およびその製造方法 | また10hrより長くしてもその特性はほとんど向上しない(ポアができるとか、2相になってしまう恐れがあるとか、デメリットがあれば記載下さい)。 |
| 特開2001-097933 | 東レ株式会社 | 光学活性2−アミノシクロヘキサノール誘導体の製造法 | ヘキセンオキサイド(試薬のメーカー、グレードを記載下さい。(例)東京化成(株)1級) |
| 特開2001-108874 | 住友電気工業株式会社 | 被覆光ファイバ | ■石英ガラス板(サイズを記載して下さい) |
| 特開2001-109266 | 富士ゼロックス株式会社 | 現像装置 | (下線部の考え方の適否についてご確認下さい。) |
| 特開2001-129868 | 東レ株式会社|東洋プラスチック精工株式会社 | 熱可塑性樹脂押出成形品の製造方法および製造装置 | また、本発明が適用できる熱可塑性樹脂としては、ポリアミド、ABS、ポリアセタール、ポリエチレン、ポリプロピレン、ポリブチレンテレフタレート、ポリフェニレンサルファイド、ポリエーテルエーテルケトン、ポリエーテルイミド等が挙げられる。《特に支障無ければ上記の表現にしたいと考えます。どうしてもというのであれば以下のようにして下さい。》また、本発明が適用できる熱可塑性樹脂としては〜(途中省略)〜ポリエーテルエーテルケトン、ポリエーテルイミド等が挙げられ、特に成形圧力の高いポリアセタール樹脂の成形に好適である。 |
| 特開2001-164490 | 富士ゼロックス株式会社 | 印刷・情報用紙 | 表面電気抵抗値=2×109 Ωであった。(抵抗値の数値をご確認ください) |
| 特開2001-168039 | 新日本無線株式会社 | 半導体結晶粒又は薄膜の製造方法 | 水素ガスとメタンガスを(メタンガス流量/水素ガス流量(確認下さい)=0.1%以下)とし |
| 特開2001-172811 | 株式会社アートボックス | 小物保持具及びこれを利用した2重ポケット | 尚、本発明で用いられるポケットは、衣服やバック(その他できるだけ多く例示して下さい。)に予め備え付けられているもの |
| 特開2001-183880 | 富士ゼロックス株式会社 | 画像形成装置 | 図8は、このような搬送ロール対7、8の動作を説明するものである(注:図8中に記録シート18の搬送方向を示す矢印を書き込んで下さい)。 |
| 特開2001-221186 | 東京エレクトロン株式会社|樫山工業株式会社 | 軸流真空ポンプ及び処理装置 | 【請求項1】 吸気口と吐出口とを備え、前記吸気口と吐出口との間にロータを回転可能に収容するロータ室が形成されたポンプケーシングと、162MPa/mm2/g/cm3以上の比強度を有する高比強度材料で形成され、外周面上に羽根を供えたロータと、前記ロータを250m/sec以上の周速度で回転させる手段と、を具備する軸流真空ポンプ(注:上記空欄に数値をご記入下さい)。 |
| 特開2001-263016 | 株式会社ユニシアジェックス | エンジンの弁作動装置 | その一つとして本出願人が先に出願した例えば特願平9−128713号(特開平9ー 号公報等に記載されたものが知られている。…公開番号を入れてください。 |
| 特開2001-287039 | 小池酸素工業株式会社 | プラズマトーチ | 例えば基材17aよりも融点の高い材料としてはカーボンやセラミック、或いはセラミックス原料にグラファイトを混合させて成形,焼結させたもの等がある(その他、例示し得るものがあれば記載しておいて下さい)。また基材17aよりも熱伝導性の高い材料としては銀や銀合金(その他、例示し得るものがあれば記載しておいて下さい)がある。 |
| 特開2001-303514 | 住友ゴム工業株式会社 | ケーブル被覆具 | 大振幅の振動現象が生じていた場合でも有効な制振作用を発揮することができる。(大振幅の振動に対応できる場合について、適切な具体例を補充して下さい。) |
| 特開2001-312191 | キヤノン株式会社 | 画像形成装置及び画像形成方法 | そのためには、TCO(ユーザーからみた全体の必要費用:何のワードの頭文字を取ったのか、英文を記載して下さい)を画期的に下げることが可能な技術が望まれている。 |
| 特開2001-323143 | 鐘淵化学工業株式会社 | ポリエステル樹脂組成物の製造方法 | (比較例11)工程(A)と工程(C)を有しない(表5を確認してください。)以外は実施例9と同じ方法で得たものを評価した。 |
| 特開2001-328294 | シャープ株式会社 | 露光装置 | この場合、液晶セル33には電界e3 を有するシリンドリカルレンズが形成され(図9に電界e3 を示して下さい) |
| 特開2001-342476 | 川崎製鉄株式会社 | ごみ炭化物の製造方法および製造設備 | 更なる熱効率の向上を図ることが好ましい。(必要なければ削除してください) |
| 特開2002-021725 | 株式会社ゼクセルヴァレオクライメートコントロール | 往復式圧縮機 | 【0066】更に、仕切板はガスケットに限るものではなく、例えば (具体例を記載してください) を用いることができる。 |
| 特開2002-038173 | 株式会社プランド研究所 | 分別プラスチックごみ処理用化学添加剤およびその製造方法並び固形燃料の製造方法およびその装置 | このとき、水100重量%に対して古紙0.5〜5%、CaO0.5〜5%加えるのがよい。(ここに古紙0.5%未満、5%並びにCaO0.5%未満、5%ではいけない理由を記載してください。) |
| 特開2002-040865 | 富士ゼロックス株式会社 | 定着装置及びこれを用いた画像形成装置 | 定着ニップ域N(図20参照)のニップ姿勢及びニップ位置を同時若しくは別個に行うことが可能である(下線部分の適否について御確認下さい)。 |
| 特開2002-056864 | 三菱重工業株式会社 | 燃料電池装置、及び、燃料電池装置の運転方法 | 例えば20℃(常温)〜80℃(好適範囲をご教示下さい)程度の比較的広い範囲内で変化する。 |
| 特開2002-061094 | 株式会社飾一 | 繊維コート素材およびそれに使用するコート液 | 測定結果のうち、本願コート液5(表4のデータのうち、どのデータが本願のものかお示し下さい。)を用いて |
| 特開2002-067234 | エーティー技研株式会社 | 生分解性の圧縮梱包用シート | 生分解性の評価:具体的にどのようにして従来の比較例より優れているのかを説明するデータを記載して下さい。 |
| 特開2002-076214 | 株式会社東芝 | 絶縁基板、その製造方法、およびそれを用いた半導体装置 | 間に挟むハンダシートあるいはろう材の厚さは、いずれも10〜20μm程度(*下線部の数値で正しいかどうかご確認下さい)である。 |
| 特開2002-104972 | 扶桑薬品工業株式会社 | トポイソメラーゼ阻害剤 | R2で示されるプリン塩基、ピリミジン塩基は、アデニン、グアニン、ウラシル、シトシン、チミンなどの通常の塩基のほか、これらのメチル化体などの修飾塩基であってもよい。(必要なければ削除してください。) |
| 特開2002-105903 | ニチレキ株式会社 | 被覆層を有する散布式表面処理工法 | 骨材3の散布から人工アスファルト乳剤の散布までの間には30〜60分程度の時間を開けるのが望ましい(☆御確認下さい)。 |
| 特開2002-150525 | ソニー株式会社 | 磁気記録媒体 | ここで、ポリエステルフィルムは、磁性層2が形成される側の面に析出するオリゴマー1cのうち、径500nm以上のオリゴマー1cが500個/mm2以下であることとする。(ドロップアウトの要因となる径or高さを規定して下さい) |
| 特開2002-161469 | 三ツ星ベルト株式会社 | ゴム補強用筒状編布の処理方法 | 筒状編布としては、ポリエステル製の75deの糸を使った平編で筒径が60mmのサイズの筒状編布を作成したものを使用した。(古賀殿、筒状編布の説明を追加してください。) |
| 特開2002-204139 | 京セラ株式会社 | 弾性表面波フィルタ | 本実施例における伝送量の測定結果を図3に示す。測定の条件(サンプル数等を含める)、測定機器(型番)等についてご教示下さい。 |
| 特開2002-227019 | 鐘淵化学工業株式会社 | 複合頭髪用繊維束 | ポリエステル系繊維にポリ塩化ビニル系繊維(言葉は統一してください。変に省略しないように)を複合した場合 |
| 特開2002-261330 | 太陽誘電株式会社 | 発光素子 | 【請求項2】 前記電流注入電極(3)は、同心円状に配置された複数のリング状電極(5)、(6)からなることを特徴とする請求項1記載の発光素子。従属項にしてください。 |
| 特開2002-285705 | 積水ハウス株式会社 | 雨除けシート及びその昇降方法 | 取付ストラップ15はシート本体2の重量を支持するのに十分な強度を有する材料からなるが、多少の伸縮性を有していてもよい。(図面及び説明を適宜ご修正下さい。) |
| 特開2002-294309 | 三ツ星ベルト株式会社 | 金属微粒子の製造方法 | 【0030】(詳細に検討して下さい)上記一般式CnH2n+1SH(4≦n≦20)で示されるアルキルメルカプタンは、例えばブタンチオール、オクタンチオール、オクタデカンチオール、デカンチオール、ウンデカンチオール、ドデカンチオール、トリデカンチオール、テトラデカンチオール、ペンタデカンチオール、n−ヘキサデカンチオール等があり、有機溶媒は上記と同じである。 |
| 特開2002-299256 | 株式会社日立国際電気 | 半導体製造装置 | 【請求項1】複数の反応ガス導入用の穴が設けられ、被処理基板の表面に向かい合うように配置したシャワーヘッドを有する半導体製造装置において、上記被処理基板の中心に1番近い第1の円周上にある第1の穴からガスの流量Aが吹き出され、上記第1の円周の外側にある第2の円周上の第2の穴の位置までに、上記ガスが反応してガスの流量が上記流量Aから、流量A−流量Bとなり、上記流量A−流量Bとなったガスの流量を上記流量Aに戻すため、上記第2の円周上の第2の穴位置で、流量Bを足し、このように穴のある各円周上で流量をAに戻すことにより、上記被処理基板面内でのガスの流量が略変わらないようにしたことを特徴とする半導体製造装置。検討下さい。 |
| 特開2002-300702 | アイシン・エィ・ダブリュ株式会社 | 電動車両用駆動装置及びハイブリッド型車両用駆動装置 | 【0153】図25のフローチャートの説明を入力又は修正してください。 |
| 特開2002-304043 | 富士ゼロックス株式会社 | 帯電装置及びそれを用いた画像形成装置 | そして帯電ロール本体10と感光体ドラム20との当接圧は、2.0〔gf/m2〕以下とすることができ、さらに1.7〔gf/m2〕以下とすることが好ましい(注:可能であればこれらの空欄を埋めてください。この際、単位はgfとは異なり、線圧を示す単位としてください)。 |
| 特開2002-307830 | 大日本印刷株式会社 | 中間転写記録媒体及び画像形成方法 | JISZ 0237に準じた180°剥離方法で、測定したところ、実施例1と2ともに、・・gf/inchであった。 ← 数字を記載して下さい。 |
| 特開2002-315356 | 三菱重工業株式会社 | インバータ機器の製造方法 | 本実施の形態例では、シュミレーションツールとしては、例えば、xxxxxx(発明者殿適当なシュミレーションツール名を記入してください)が利用される。 |
| 特開2002-319764 | 富士通株式会社 | 多層プリント配線板 | 当該樹脂をB−ステージの状態とした、厚さ50〜100μm(クレームに対応させてください。以下、この項目において同じ。)のプリプレグ10’を5枚用意する。 |
| 特開2002-321415 | セイコーエプソン株式会社 | 給紙補助シート | 例えば、表面処理されていない普通紙;ポリエチレン系,ポリプロピレン系,アクリル系,ポリアミド系樹脂のシート;和紙等が挙げられる。(ローラ等の材質と、ローラに劣化を与えない材料との組み合わせを少なくとも一組は記載してください。できるだけたくさん記載したほうが、権利としては強いものとなります。) |
| 特開2002-322773 | 株式会社オーティス | 縱回転ロック式の雨樋支持具 | 【請求項1】前方の両側に連結軸を貫通するガイド孔が開設された一対の支持片部を下方に向けて延設すると共に、前方の上側に立起させたストッパー片が形成された取付杆と、上記取付杆の一対の支持片部の間に嵌挿され、前、後にスライド可能な雨樋の樋耳掛止部を備えた樋支持具本体と、下方に開放した略コ状に形成され、その一対の両側片部に上記連結軸を貫通する軸孔が開設され、且つ、閉止された上面の内側には、上記取付杆のストッパー片と係脱可能な係止部が形成された縱回転ロックレバーと、上記樋支持具本体を支持し、且つ、上記縱回転ロックレバーの軸孔と樋支持具本体のガイド孔に横方向から貫通される連結軸と、より成り、上記縱回転ロックレバーの上側又は下側の操作部を持って、これをロック位置に縱回転したときには、この縱回転ロックレバーの係止部が、上記取付杆のストッパー片に乗り上げると共に、貫通された連通軸を上方に持ち上げ、この連通軸が上記樋支持具本体を取付杆に圧接して固定させる構造にしている縱回転ロック式の雨樋支持具。本願の構造を重複記載することは不要ですが、どのようにしてロック、アンロックするかを、その操作、そのときの各部の係わり、働きを中心として記述してください。この部分の分析が明確であれば、発明の構成が不備ということはなくなります。ここが、最も重要。 |
| 特開2002-324812 | 日本電信電話株式会社 | 電子素子 | 【0025】まず、図1(a)に示すように、ダイヤモンドやシリコン等からなる基板11上に、ダイヤモンド層12をCVD法等を用いて成長させる。☆基板の具体的な材料を記載しました。ご検討下さい。 |
| 特開2002-331718 | キヤノン株式会社 | 記録装置 | 【課題を解決するための手段】請求の範囲に対応して、修正してください。 |
| 特開2002-339328 | 株式会社シーエンジ | 衝撃吸収装置、その製造方法及び衝撃吸収材 | 【0038】(数値確認ください)衝撃吸収材10として機能するためには、熱可塑性樹脂に脆性原因素材が含有される。 |
| 特開2002-341562 | 京セラミタ株式会社 | 感光体塗工装置および方法 | また、溶媒除去剤13としては活性炭、表面に微細孔を有する多孔性セラミック、またはイオン交換樹脂などが使用できる。このうち、活性炭および多孔性セラミックが効果的に溶媒を吸着するので好ましい。(溶媒除去剤の材質は適当に列挙しました。他に使用できる材料があれば追加してください。) |
| 特開2002-365533 | 松下電器産業株式会社 | 対物レンズ及びそれを用いた光ヘッド装置と収差計測方法と光情報記録再生装置 | 前記第2の領域の回折レンズは、そのレリーフ形状が略鋸歯状であることが好ましい。これにより、どのような作用・効果があるのかを説明ください。これにより、回折率を向上できる。 |
| 特開2002-372801 | 株式会社リコー | 電子写真用トナー、二成分現像剤、それを用いる画像形成方法及び画像形成装置 | これにより界面X近傍での現像剤22の搬送量が減少する。図3に基づく説明を記載して下さい。 |
| 特開2003-021975 | 株式会社リコー | 画像形成装置 | 尚、磁性キャリアの平均粒径は、レーザ回折法で測定することができる。(間違っているなら内容を訂正してください。) |
| 特開2003-031495 | 株式会社日立製作所 | 半導体装置用基板の製造方法および半導体装置の製造方法 | <お願い:上記下線部の略号に正式名称を加入下さい。> |
| 特開2003-031805 | 株式会社東芝 | 半導体装置 | 空乏層は、上述の通り、ドリフト層775の横方向の幅よりも長くd1だけ伸びる。[備考:ボディ領域773は部分的にしか空乏化しないので。図29のd1の示す長さも変更してください。] |
| 特開2003-055015 | 有限会社プラス・アルファ|寿化成株式会社 | 樹脂混合無機成型体及びその製造方法 | この作製に用いた製造方法及び作製条件は、(確認ください)シランカップリング剤の添加及びそれに伴う撹拌を除いたほかは、「(1)実施例の作製」と同じである。 |
| 特開2003-088374 | ヤマサ醤油株式会社 | チミジン誘導体およびオリゴヌクレオチド | <同定データを追加して下さい>【0026】31P−NMR(131MHz,CDCl3)147.34, 146.98 |
| 特開2003-090608 | リンナイ株式会社 | 給湯器用湯水混合ユニット | [2項]前記1項に於いて、前記低温水は、冷水の混合割合を最大にした場合に湯水混合器から流出する混合水であっても良いが、『前記目的場所は、浴室の浴槽(81)内であり、前記低温水の温度は30℃以下(ご確認下さい)の設定温度である』ものとしてもよい。 |